ローズマリーの赤ちゃんほか(前田)
先日の、ポプリの話の続きです。
熊井明子さんのポプリの本に「ローズマリーの赤ちゃん」の話が出てきます。
ペンダントのなかにポプリを入れている古い時代のポプリが映画にでてくるらしいです。(「ローズマリー」自体、ハーブの名前をヒロインの名前にしていますが)
それで、おそるおそる映画を見ました。CGも特殊メイクもない時代の古い映画で、どんなに怖いのかと思うと、ほんとに怖かったです!
ですが、おわったあと、怖いけれど温もりみたいなものを感じました。不思議です。
それで怖さを忘れるために、「南極料理人」と言う映画を見ました。これはほのぼのとした映画でした。終わったあとエビフライが食べたくなり、山盛り作りました。
今日は短歌部屋の掃除をしました。短歌以外の夫の本多し。「これいるん?」「それは貴重なものやから」・・・ウイスキーの壜、変わった置物、推理小説数多・・減らしました。
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