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13:00〜アークホテル京都にて、現代歌人集会の春季大会。
大会テーマは「100年後の啄木」
塔の会員も20名くらいだろうか、遠くは大分や福岡、三重や兵庫
からも来られていた。
大辻隆弘さんの基調講演のあと、メインの関川夏央さんの講演。
明治の時代や社会状況と文学作品との関わりがよくわかる内容で、
とても面白かった。
その後、岩尾淳子さん(未来)、斉藤斎藤さん(短歌人)、
島田幸典さん(司会)、私も参加したパネルディスカッション。
17:00終了。
皆さん、ありがとうございました。

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