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今日から3日間、吉田神社で節分祭です。
大学の前の道からずっと屋台が並んで、賑やかです。
年越しそばが有名らしいので、今年は坂を上って食べてきました。
券をもらって巨大なテントの中で食べたそば、熱くておいしかったです。
驚いたのは、かめすくい。
金魚すくいではなく、かめすくい。
かめすくい、地域によってはよくある出店なのでしょうか?
私ははじめて見ました。
小さいミドリガメがいっぱい泳いでいました。

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  • しもん より:

    「かめすくい」ですか?!
    京都には「かめすくい」というものがあるらしい、と東京でしゃべってもいいですか?

  • 大森 より:

    はい、やっぱり珍しいものなんですよね!?ただ、京都独自のものでもないらしいです。
    なんというか、金魚とちがって手や足がでっぱっているかめだと、ポイの紙がすぐ破れちゃいそうな気がします。金魚よりは難易度高め…?

  • さとうなみこ より:

    「かめすくい」もびっくりですが節分祭を3日間もするのですか。節分は豆まきだけかと思っていました。成田山ではどうなんでしょう。海老蔵はもちろんこないと思いますけれど。節分祭という言い方もはじめてです。最近どこかの地方から「恵方巻き」が入ってきてなじめません。

  • つた子 より:

    かめすくい、縁日で見ましたよー
    どこだったか忘れたけれど、関東のはず。
    ビニールプールにうじゃうじゃのかめ、気の毒でした。
    節分といえば「かにかや」です。
    和紙の四隅に「かにかや」と墨で書いて
    すべての窓に張ります。
    魔封じかな。
    母の実家以外でこの風習をみたことがないのです。

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