「塔」5月号(松村)
「塔」5月号が発行されました。
今月の特集は毎年恒例の「豊穣祭」。入会十年目・二十年目・三十年目・四十年目・五十年目の会員の方の特集です。今年は全部で37名の方が参加されて賑やかです。
他にも「アララギ歌人研究」の2回目、栄原永遠男さんの連載「歌木簡を求めて」。これは今月が最終回になります。永田さんの歌集『日和』の書評は小池光さんにお書きいただきました。
感想やご意見などありましたら、ぜひコメントにお寄せ下さい。
「塔」5月号が発行されました。
今月の特集は毎年恒例の「豊穣祭」。入会十年目・二十年目・三十年目・四十年目・五十年目の会員の方の特集です。今年は全部で37名の方が参加されて賑やかです。
他にも「アララギ歌人研究」の2回目、栄原永遠男さんの連載「歌木簡を求めて」。これは今月が最終回になります。永田さんの歌集『日和』の書評は小池光さんにお書きいただきました。
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5月号、届きました。早速読んでいます。豊穣祭は毎年楽しみにしています。それぞれの10年、20年といった歳月がエッセイや歌から滲み出ていて、考えさせられます。まだ先のことですが、同期の方たちと紙面で会うのを心待ちにしています。
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