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この地名表示の赤い色がいい、が、大阪の仁丹がなぜ京都なんやろか?
松村さま芦屋参加、ありがとうございます、司会の清水弘子さんとの組み合わせが、てきぱきと進みよかったです、
芦屋の人のコメントが今のところ無いので、非正会員のわたしが、僭越ながら御礼を記します、
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ついでながら、芦屋市民センターと
隣のルナホールがシンプルで美しい、
京都市役所の内部に木材が多く使われソフト感がいい、築七十年以上でしょう、 狭いようで、改築をせず
大事にしているのが エエノデス! -
仁丹の町名看板は、1910年から取り付けが始まって、戦前は大都市を中心に各地で見られたようです。
戦災にあまり遭わず、昔ながらの町並みが残された京都は、今でも古い仁丹の町名看板が約800枚もあります。
そういうわけで、今回も大阪ではなく京都で「復活」となったのでしょう。

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