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娘を右京区に迎えに行った帰り、大丸で「サンリオ 50年」の展示を見た。
「なつかしい〜」と私が連呼する横で、娘は「ふうん」と言った感じ。
最初の頃は、色や素材が素朴ですっきりとして今のような、きらびやかな感じが無い。
その後、娘の買い物に付き合い、たこ焼きを食べたり、ペットショップに行き
オカメインコ、ウーパールーパーなどを見た。
園芸店はパンジーの苗がいっぱい。水栽培用のヒヤシンスの球根を買い家に戻った。

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  • Emi より:

    わたくしたち、もろサンリオ世代ですものねぇ♪当時のサンリオは、夢のある楽しい文具の走りだったのかなあ。
    みんな何かしらの布のレッスンバッグを持っていましたよね〜(>_<)
    初期のマイナーなところで「風の子さっちゃん」や「Tiny Candy」はありましたか?

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