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去年もこの時期に足首を捻挫し、全治3週間でした。また今年も・・。
右足首を固定しています。
そんなことを佐藤さんにお話ししたら、捻挫のときに泥鰌の裂いたのを足首に貼って全国大会に行かれて、河野さんにすごくおもしろがられたと教えてくださいました。
民間療法ではほかに、ニラやニンニク、ショウガなどをつぶして塗り込んだり柿渋や梔子の実でも効き目があるらしい・・。
昔、塔にいらした、高月さんは、熱がでたときは冷やしたこんにゃくをおでこにのせていたとか・・。ふとなつかしく思い出しました。

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  • まえだ より:

    さとうさん、だいぶ早く歩けるようになりました。歩き癖、たしかにわかります。しばらくスニーカー生活で歩き方研究します。

  • さとう より:

     捻挫はくせになるのですね。私は中三の冬にスキーで捻挫したのですがそれから幾星霜、半世紀以上も繰り返しています。歩き癖もあるみたいです。どうぞお大事に。
     あの伊香保大会は東京の担当が初めての時でした。経費を安くあげようと小林幸子さんと二人で二次会用のお酒やおつまみをホテルの裏口から買いに行き、みつからぬようにそっと隠してもってきました。
    泥鰌の裂いたのをはるとたしかに熱は
    吸い取るようですが生臭くて河野さんが笑ったのも無理はありません。気持ちわるいなぁと言われてしまいました。今考えると私も気持ち悪い。いくらでも湿布薬がある時代なのに。今では裂いた泥鰌を売っているところを探すほうが大変な手間ですね。

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