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カテゴリー "小川和恵"

こんにちは、小川和恵です。
気がついたら、今年の全国大会まで、あと一週間を切っていました。
早いものですね~!
参加される方、京都で元気にお会いしましょうね。

さて、今年の大会では、塔創刊65周年記念ということで(あんまり関係ないかな?)
ロビーにてグッズを販売します。
以下の2種類です。

①ミニトートバッグ
ランチバッグ1
ランチバッグ2

以前文フリ等で販売したミニトートバッグの色違いです。
(ロゴは同じものです。)
歌集等を入れるのにぴったりの大きさ。
また、ランチバッグとして使用するのにもちょうどいいです。

ネイビーとナチュラルの2種類。
それぞれ50部限定ですので、お早めに!

②イヤリング(とピアス)
IMG_8177

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1点1点、手作りです。
写真に写っている以外にも、数種類あります。
2枚目の写真でお分かりかと思いますが、ものによっては「塔」のロゴ入りです。
近寄ると、こんな感じ。

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少し控えめにロゴが入っています(遠くから見てもすぐ「塔」と分かる! ということはありません)。
ロゴが入っていないものもあります。

イヤリングは痛くなるし、すぐなくしてしまうから、という理由で敬遠される方もあるかと思いますが(実は私がそうでした)、「痛くなりにくい」「外れにくい」シリコンパッド付きですので、その点は大丈夫です!
数は少なめですが、ピアスも用意しています。

以上、ミニトートバッグ(ランチバッグ)とイヤリング(ピアス)、当日ロビーで販売いたします。
頒価は、ミニトートバッグが700円、イヤリングが1000円の予定です。
65周年記念大会の記念に、お一ついかがでしょうか?
数が限られていますので、お買い求めはお早めに!

私事ですが、実は6月に右上腕を骨折してしまいました。
スケート教室の最中にこけたのが原因という、かなり情けない話ですが…。
骨折したのが生まれて初めてだったので「こんなに痛いものだったのか」「こんなに不自由なものだったのか」と、今さらながら思い知らされました。

あ、心配しないでください。
もう、だいぶ回復して、リハビリを開始しています。
おそらく、全国大会は大丈夫です。

で、少しでも回復を早めようと、最近、こんなものをちょくちょく飲んでいます。
暑くて、なかなか食欲が湧かないものありますが。

19.08.05 - コピー

小松菜のスムージーです。
入っているのは、小松菜、バナナ、みかん、牛乳、その他冷蔵庫にあるもの適当です。
暑いので、氷も2~3個入れてミキサーを回します。
少しでもカルシウムが取れたらいいな~!

今日は、日本列島ほぼ全域が猛暑だったようですね。
私の住む大阪も、梅雨明けした途端、ほぼ毎日が猛暑日で、外に出るのが一仕事!といった感じです。
「暑いね~!」「暑いですね~!」が挨拶代わりになっています。

そんな中、今日は今度の全国大会の会場の下見に行って来ました。
実際に使用するホールなども見せていただきながら、当日のレイアウトや用意する物、進行の流れ等を打合せ。
実際の会場を見て、だいぶ当日のイメージも湧いてきました。

ところで、会場のグランドプリンスホテル京都は、最寄り駅は京都市営地下鉄・烏丸線の国際会館駅(終点)です。
改札口から地上出口までがやや長いですが、地上出口からホテルの入り口までは徒歩5~10分ほどで、それほど迷うこともないかと思います。
ただし、
 1.地上出口を出てすぐの横断歩道、信号がありませんので、
   車には十分注意して横断してください。
 2.当日はかなりの猛暑が予想されるので
   (京都の真夏は半端ないです!)
   短い時間だからと油断せずに、
   暑さ対策・紫外線対策を取ってください。

で、汗だくになって帰宅したら、届いてました!

190802-1 - コピー

その全国大会の詠草集、請求書等の書類です。
「まだ来ないけど、大丈夫かな?」と心配になった方、大丈夫です!
昨日発送されたとのことなので(なお発送元は大阪府堺市)、早いところで今日・明日、遅いところでも来週前半には届くのではないかと思います。

で、一番肝心なのが
190802-3

全国大会に参加される方は、締切までに必ず振り込んでくださいね。
よろしくお願いいたします。

GWを過ぎて少ししたころから、私の住む大阪は大分暑い日が増えてきました。
まだ5月なので、日によって寒暖差はありますが、暑い日は早くも夏の様相です。

そんな暑い日にお役立ちなのがステテコです。
数年前から巷でも結構流行っていますよね。

昔は「ステテコ」と言えば「中年以降の男性がが家の中で履くもの」といった、悪く言えば「ちょっとださい」衣類というイメージだったと思います。
でも、最近のステテコはカラフルでファッショナブルなものがヴァリエーション豊富にありますね。
対象も老若男女問わず、夏の快適な室内着として愛用者が多いようです。
ちょっとした買い物や散歩くらいなら、外出もOKといった感じです。

そんなわけで、我が家では私も家人も夏には愛用しまくりです。
でも、市販のを買ってくるのでは能がない。
バーゲンセールなどで安い生地が出ているときに買ってきて、手作りするのです。
色・柄も、丈やデザインも自分で好きなようにできますから、結構楽しいです。
作り方もそんなに難しくはなく、直線ミシンがかけられれば、全く問題ありません。

一昨年と去年に作って、現在も活躍中のものを。
これはスムースニット生地だったと思います。
花模様かと思って買ったのですが、よく見たらピンクのヒョウ柄でした(笑)
19.05.22 ステテコ1

これは、このスリットがミソ。
19.05.22 ステテコ2

こちらはダブルガーゼ生地。吸汗性がいいのが特徴。
19.05.22 ステテコ3

サイドのリボンとシャーリングがミソです。
19.05.22 ステテコ4

他にもシーチング生地、リップル生地などで作って、こちらは家人が愛用しております。
パジャマズボンとしても使えます。

今年もまた1つくらいは作ろうかな…。

更新が遅くなってしまいました。申し訳ありません。

先日、用事があって大阪府立中之島図書館に行ってきました。
ふと「そういえば薔薇園は、ちょうど今ごろが見ごろのはず」と思い出し、少し時間に余裕もあったことから、一駅前の北浜駅で下車して、薔薇園に立ち寄ってきました。

ここの薔薇園には、かなり久しぶりに来ました。
それほど面積が大きいわけではないのですが、本当にさまざまな種類の薔薇がかなりの数植えられています。
思ったとおり、5月の今ごろは、かなりの数の薔薇が「最盛期!」といった感じでした。

色も、形も、大きさも、本当にいろいろな種類のものがあって、見ているだけでワクワク。
私の場合、こういうものはじっくり見るのが好きなので、全部をきちんと見ようと思ったら、いくら時間があっても足りないくらいです。
この日も、本当はもっともっと時間をかけて、一つ一つを丁寧に見たかったのですが、さすがにそこまでは時間がなかったので、大分はしょって見てしまいました。
とは言え、この日に見ることが出来たものだけでも、相当なワクワク感でした。

それから、ワクワクするものがもうひとつ。
それは「名前」です。
ここの薔薇園には、一つ一つ名前や産地などを書いたプレートがつけられているので、それを見るのも楽しみのひとつ。
それぞれに工夫を凝らしたおしゃれな名前がつけられています。
この品種を作り出した人は、どういう思いを込めて命名したんだろう? それを考えるだけでゾクゾクしてきます。

とまあ、文章でずらずら書いても伝わらないと思いますので、当日私が撮影した写真を以下に貼り付けます。
(あまりうまい写真ではありませんが…)
これでも、全体のほんのほんの一部なのです。

19.05.13 中之島薔薇園1

19.05.13 中之島薔薇園2

19.05.13 中之島薔薇園3

19.05.13 中之島薔薇園4

19.05.13 中之島薔薇園5

この薔薇園の端の方にある橋。
ベタといえばベタな名前なのですが、なんとなく納得してしまいます。
19.05.13 中之島薔薇園6

つい「リアル紫のバラ!」とか思ってしまいました(笑)
少し色は薄めですが…。
19.05.13 中之島薔薇園7

19.05.13 中之島薔薇園8

19.05.13 中之島薔薇園9

なんか素敵だな、と思った構図。
この薔薇のピンク・白のグラデーションも、あまり見ない感じで、とてもキュートでした。
19.05.13 中之島薔薇園10

で、最終目的地です。このレトロな感じも、また好きなのでした。
19.05.13 中之島薔薇園11

こんにちは、小川和恵です。
住所、誌上名等の会員情報変更の受付窓口を担当しています。

3月・4月は、進学・就職・転勤等で、引越の多い時期。
塔の会員の方の中にも、転居される方が多くいらっしゃるかと思います。

転居等に伴い、毎月の「塔」の発送先が変更になる場合には、必ず私・小川まで届け出てください。
(連絡先は「塔のひろば」末尾の「原稿などの送付先 届出・問合せ先一覧」を参照のこと。)

また届出は前月の20日までにしていただく必要があります。
例えば、4月号から変更の場合には、3月20日までに届け出てください。
したがって、できれば実際に転居してからではなく、新住所が決まり次第、できるだけ速やかに届け出ていただくことが望ましいです。

届出が21日を過ぎた場合には、翌々月号からの変更になります。
この届出が遅れたために「塔」が受け取れなかった場合には、原則再送いたしません。
前住所まで取りに行く、もしくはバックナンバー購入の手続をとっていただくことになります。

なお、「塔」の発送はヤマト運輸のクロネコDM便を用いて行っております。
したがって、郵便局に転居届を出されて転送サービスに登録されていても、「塔」が転送されることはありません。

また、ヤマト運輸の「転居転送サービス」は、クロネコDM便についてはそのサービスの対象外となっています。
したがって、ヤマト運輸の「転居転送サービス」に登録されていても、やはり「塔」が転送されることはありません。

転居等で発送先が変更になる場合には、決まり次第できるだけ速やかに私・小川まで届け出ていただきますよう、お願いいたします。

写真は、1月に京都で開催された文学フリマの後の新年会で食べた鍋です。
なんだかすごい見た目ですが、結構美味しかったですよ。
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少し前に、永田淳さんがケーキ作りにはまっている記事をupしておられましたね。
一度くらい食べてみたいものですが、なかなか実現しそうにありません。

ところで、私も昔(小学生~大学生くらい)はお菓子作りが好きでした。
オーブンに生地を入れて膨らんでいくさまを見ていたり、好きなようにデコレーションしたり、楽しいですよね。
例えば、同じクッキーでも、味や形、材料を工夫して、いろいろなクッキーを作るのも好きでした。

ただ、もうずっと2人暮らしが続いていることもあって、最近はあまり作らなくなってしまいました。
家で作るお菓子って、作るのに最適な量は、大抵4人分とか8人分とか。
つまり、作っても食べきれないのです。
やっぱり食べてくれる人がいてこそ、作るモチベーションになるというもの。
ホールケーキを作っても、2人では絶対に食べきれませんからね…。

その代わり、というわけではありませんが、ホットケーキやドーナツなど、簡単に1~2人分くらいを作れるものはときどき作っています。
最近はまっているのは、蒸しパン。
ホットケーキミックスを使ったお手軽なものですが、結構美味しくて、おやつや朝食にもGoodです。
私的なこだわりは、卵白だけをしっかり泡立てて固いメレンゲを作り、そこに他の材料を混ぜていくことです。

19.02.18 蒸しパン

これは今日の蒸しパン。
中身は、上段がクリームチーズ+ゆず茶、下段がレーズンです。
緑色をしているのは、青汁の粉末を混ぜています。
特に「クリームチーズ+ゆず茶」はお勧めです!

昨日(2月17日)、永田家に於いて、割付・再校作業が行われました。

全くの余談ですが、昨年の2月17日は、平昌オリンピックで羽生選手が金メダル、宇野選手が銀メダルを取った日ですね。
その翌日が割付・再校作業の日だったのですが、永田和宏さんが目を輝かせて
「ラジオでフィギュアスケートの実況を聞いたけど、思いの外面白かったぞ!」
と何度も言っていたのが思い出されます。

今月は、4月号の割付と、3月号の再校でした。
4月号は「塔創刊65周年記念号」ということで、相当なボリュームになります。
通常号と比べて、約90頁多くなります。
なので、割付作業も大変でした…と、今回は私は担当しなかったので、実際の作業をされた方が大変だったのですが。

また、4月号から新選者による選歌も始まります。
作品1が3欄に、作品2が7欄に、こちらもボリュームアップします。

どうぞ、みなさま楽しみにお待ちください。

ここで、校正現場からのお願いです。
毎月の歌稿(詠草10首)を記載する際には

 ・楷書で、ゆっくり丁寧に書く
 ・旧かな遣いは、今一度調べて、よく確認する
 ・都道府県名、新かな・旧かなの別、ふりがなは、
  必ず記入する
 ・用紙は、必ず「塔」綴じ込みのものを使う
  やむを得ない理由で他の用紙を用いる場合には、
  「A4縦長」の用紙の下27㎜を切り取った大きさに揃える

以上を守ってください。
これを各会員が守っていただくことにより、選歌・割付・校正の手間が減り、ミスも起こりにくくなります。
よろしくお願いいたします。

19.02.17 永田家の白梅
写真は、永田家の白梅。
まだほころびかけで、この写真ではよく分かりませんね…。
京都・岩倉はまだまだ寒いのでした。

ここに来て寒い日が続きますが、みなさまお元気でお過ごしでしょうか。

この3連休の中日にあたる2月10日(日)、近江神宮・勧学館で、滋賀歌会恒例となった「かるた歌会」が開催されました。
去年に引き続き、私も参加。
…と、結局この2月しか滋賀歌会には参加できないのですが(申し訳ありません)。

この「かるた歌会」は、前半は通常の歌会、そして後半がかるた大会です。
「かるた大会」と言っても、残念ながら競技かるたではありませんが、5~6人ずつの組に分かれて、いわゆる「ちらし」で行います。
こんな感じですね。
2019 かるた歌会2

今回は、永田和宏さん、池本一郎さんも参加してくださいました。
また、競技かるたの有段者であるという三潴(みつま)忠典さん(京大短歌OBの方)も特別に参加。

歌会部分はすっ飛ばしまして(笑)後半のかるたの部です。
今回は約20名の参加でしたので、3組に分かれて行いました。
読まれても、探していても、札をとっても、たいがいどこのグループもにぎやかなのですが、
一番うるさかったのは、間違いなくこのグループです。
2019 かるた歌会11

「これほんまにあるんか?」
「これで俺の目の前にあったらショックやなぁ」
「あったーー!!」
「うわー、そこにあったか!」
etc. etc.
それに対して
「まだ取ってへんのか!」
と他のグループから茶々を入れる声。
いやー、にぎやか、かつみなさん楽しそうでしたね。

このかるた、たかが「かるた」と侮るなかれ。
結構な運動量で、100枚終わるころにはかなりの疲労感を感じるのです。
この部屋、実はかるた大会が始まる前に「ちょっと暑いんちゃう?」と言うことで、エアコンの設定温度を2℃ほど下げていたのですが、終わるころには、それでも暑くてたまらず、さらに下げたほどでした。

この後、せっかく有段者の三潴さんに来ていただいたのだから、ということで、いろいろ競技かるたについて教えていただきました。

・札の覚え方
・練習方法
・競技の際の並べ方のルール
 (横幅は87㎝なのですが、競技者は自分の腕を使って瞬時に測るのだそうです!)
・札を取るときのルール
 (どういうときはお手つきになる、ならない、など)
・少しでも早く札を取る技術
・そのほか

私も含め、みなさん初めて聞くことばかりでしたら、いちいち「へー」「あー」と感嘆しきり。

そして、どうせならプロの技を見せてもらおうと、デモンストレーション的にやっていただきました。
(相手がいないとできない、ということで、不肖・私が相手に←ただ向かいに座っていただけも同然)
2019 かるた歌会3

いやー、すごかったですよ!
ほぼ読み始められたと同時に手が走り、そして(大げさでなく)札が飛んでいく。
それも、壁や周囲の人に突き刺さらんばかりの勢いでした。
みなさん、周りを囲んで見ていたのですが、危うく飛んできた札とぶつかりそうになり、思わずのけぞった人も。
そして、感心しきりでした。
三潴さんによると、骨折することもあるのだとか。
それも「ちゃんと正しい札を取ったときは、あまり指を突いたり骨折することは少ない。むしろ、お手つきのときの方が危ない」とのことで、それはなんかよく分かる話でした。

で、ひととおり見せていただいて「さあ、これで終わり」というところで、「おい、俺もこの札を飛ばすの一度やってみたい!」と切望する方が約1名。
…そう、永田和宏さんです。

というわけで、右手側に3枚札を並べて挑戦。
2019 かるた歌会6

2019 かるた歌会5

見事すっ飛ばすことに(?)成功しました。
みんな拍手喝采。
(写真だけ見ていると、土下座しているか、何かに躓いて転びそうになっているようにしか見えませんが、見事札を払った瞬間です。念のため。)

この後は、表彰式。
単純に取った枚数で順位を決めます。

2019 かるた歌会13

…というわけで、今年も優勝させていただいてしまいました (*^.^*)エヘッ
これは、永田さんから優勝記念の盾をいただいているところ。
と、この写真では何をいただいているのかよく分かりませんが、拡大してみると、こう。
2019 かるた歌会14

あまりにも素晴らしいので、我が家の玄関に飾らせていただきました。
2019 かるた歌会10

……かなりすごいと思いませんか?
クリスタルガラス製、しかも河野裕子さんの、琵琶湖を詠ったあの名歌が刻まれているのです。
家を出るとき、帰ってきたとき、思わずにこっとしてしまうほど、晴れがましい気持ちになります。
かるた歌会では、こんな素晴らしいものもいただけるのですよ!

今年も滋賀歌会のみなさんには大変お世話になりました。
おかげで、とても楽しい時間を過ごすことができました。
本当にありがとうございました。

この連休は、連日、塔の用事で京都に行っていました。
昨日の用事が終わったあと、思わず「ああ、これで安心して風邪がひける」と言ったら、みんなに大笑いされました。
でも、結構やばかったのです。
私の場合、大抵の風邪は喉からくるのですが、金曜日の晩も、土曜日の晩も、なんか喉が(少し)ひりひりして…。

で登場したのがこれです。

ゆずはちみつだいこん

適当に作ったものなので、特に名前はないのですが、私は勝手に「ゆずはちみつだいこん」と呼んでいます。
要は、3~5㎜程度のダイス状に切った大根を、市販のゆず茶(ゆず+はちみつ、ですね)に漬け込んだものです。
だいたい2~3時間も漬け込めば、大丈夫だと思います。
時間のあるときに作っておいて、冷蔵庫に常備しておきます。

これを適量(スプーンに2杯くらい)カップにとって、そこにすり下ろした生姜(本当はその都度すり下ろした方がいいけど、面倒くさいときはチューブのものを用いる)を混ぜ、熱湯を注ぎます。
私はこれにウイスキーを少量入れるのが好みです(身体がより温まるので)。

寝る前にこれをキュッと飲んで、温かくして寝ます。
まあ、大抵は翌朝には治っているかな。

というわけで、これから飲んで寝ます。

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