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毎年「塔」4月号には詠草用紙が2枚綴じ込まれています。
1枚は予備として付けていますので、捨てずに残しておいて下さい。

詠草用紙の使い方ですが、「前月号の用紙で今月20日締切の
詠草を提出する」というサイクルをお勧めします。そうすれば、
20日近くなって万一「塔」が届かなくても慌てる必要がありません。

もし、その月の詠草用紙を使って詠草を出しているという方が
いらっしゃったら、用紙が2枚綴じ込まれている4月号を機に、
次回からは前月の詠草用紙を使うサイクルに切り替えてみて下さい。

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  • 豚肉を揚げる音 より:

    「角川5月号」松村氏・坂井氏・松平氏の座談会、面白かったです!
    こういうのを読むたびに文字おこしはありがたいと思います。

  • 豚肉を揚げる音 より:

    最初は偶然な2枚と勘違いしていました。。。ありがたや。
    そしておっしゃる通り、そのあとから前号の用紙で私も。
    でもボヤっと書き間違いもあるので一度まとめて予備10枚を買いました。
    十分足りて態勢は毎月万全です。
    問題はギリギリな提出・・・

    • 松村正直 より:

      前月号の用紙で送っていただいているとのこと、
      ありがとうございます。
      確かに、「用紙はあっても歌が・・・」ということは
      ありますよね。粘って良い歌ができる時もあれば、
      粘ってもできない時もあります。
      どちらにせよ、20日着厳守でお願いします。

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