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  • 諏訪よう子 より:

    こんばんは。私は会員ではありませんがこのブログとても楽しみに拝見してます。
    ありがとうございます。
    ところで、ご自分のサイトをもたれてリンクを貼られたらどうでしょうか?
    プライベートを長く書かれると正直重いです。短くコメントしたい人もつい止めてます。
    表現の自由は十分にわかりますが、ちいさなご配慮はいかがでしょうか?

    • 永田淳 より:

      諏訪よう子様

      ご訪問とコメントありがとうございます。

      どうぞこれからもご来訪いただき、コメントを残していっていただければと思います。

    • 黒田長宏 より:

      諏訪さんへの抗議として、もうコメントしません。
      必死に書いているのだから重いに決まっています。小さな配慮をするほど
      余裕がありません。妻と最高裁までやっていて、不倫出産されたのです。
      文学は軽さに潰されます。もう来ませんので返信してもわかりませんし、
      他の人も別のところで何か言われても受けとりません。
      これが意地です。言いたい事が書き足りませんが、これだけ諏訪さんの書き込みを
      重くみたのだとご理解いただきたく思います。

  • 黒田長宏 より:

    短歌の結社に限らず様々な組織にはそれぞれの運営方法があるでしょうし、会員にかかる費用も様々でありましょうが、アピールしたい事が短歌だとはみ出してしまい、詩の組織にも入会してみたが、名前を出さなければ問題なしだと思うのだが、そこだと応募しても、塔短歌会のように、1首は掲載してくれたりする温情?は無く、掲載してもらえるかどうかもわからず、月々2500円かかって、総会の費用が別に2500円あるようである。その組織が悪いわけでは無く相対的なものだが、相対的にみて、費用にしても、載せてくれる面にしても、塔短歌会は有難い存在だと思った。ただ、短歌だと31文字の制約があるから、他にも小説の賞に応募しようと書きはじめたり、新聞の詩壇にも応募したりしているが、そんなにも何がしたいかと言うと、日本社会の性の混乱についてアピールしたいのである。短歌にも作品や歌人の生涯などにおいて評論やエッセイならば、そういった性の問題について言及できるだろうはずだが、結局は私の努力不足である。短歌や詩の組織が悪いわけではない。無理やりのごとく、学者さんの雑誌には学者で無いのに連載させてもらえるような事になったようだが、お金は入らない。でもそこは
    年間5千円か6千円くらいの会費で塔短歌会よりも安いものの、お金を支払うのではなくて、お金が入ってくるような文章が出来れば良いのだが、そうなれば、逆に、組織に貢献しましょうとお金を要求されてもいないのに提供するという良い心持になるような気もする。人生は病もあるけれども、それ以前に性と金の問題が大きいか。

    • 黒田長宏 より:

      私は歌人では無く、いろんなジャンルを書きたい人が短歌を投稿しているスタンスだと思う。歌人は違う。のめり込み、自然である人たちのような気がする。e歌会でお世話になっている時分、私が冒頭に決まった言い回しをしていたような気がするが、それを真似して書いて来たのが関野さんで、それがなんだか軽薄な気がして警戒していた。あと英雄さんが同じ苗字にしているので警戒していた。正確には違う漢字だが。私は本名だから仕方がない。しかし関野さんが奥さんとの確執の短歌を出していたのを見たときに、本質は軽薄な人ではないと思ったし、やがて地道な短歌が多くなっていったように思っていた。警戒するような人たちとは間を置くのが平和的である。昨日大変な事が起きた。また家裁から封書が来ていてなんだと思ったら、私の苗字に知らない女性の名前で訴えが来ていて、0歳だと言う。最初意味がわからなかったが、2年半の離婚裁判トラブルの妻が、60歳くらいの東南アジア系の人と不倫して出産してしまったのである。想定外だった。これでは離婚に応じるしかない。応じないほうが変だと思う。文学とは何か。演歌歌手は悲劇的人生を自慢のように語るが、3月号、4月号のインタビューの中に、短歌には悲劇傾向があるとかなんだか言うようなことがあったような気がする。しかし、こんなことを公なところに書くのも、こうして書くことを訴えられるかも知れず、危険な事でもある。だが、悪いのは明らかに相手側だ。(こうして書くのが教えたかった事かも知れない。)不倫出産を逆ギレされても困る。インタビューには、短歌は実体験型で、実際と違うような事を書くと批判されるような事も書いてあったが、私は、他の人が経験しないような経験を受けてしまった。だから、題材としては、他の人が書けない短歌を書ける事になってしまった。危険は伴うが。妻の母親も短歌をしていると聞いたが。文面ではわからないだろうが、昨夜から眠れなかったし、焦燥感がわいたりしているが、ここを乗り越えて行かねばならない。命にかかわるような大病を短歌にしている人達もいる。そういう人達よりは楽なはずだ。妻も法には背いたが命懸けだった。しかし決して肯定してはいけない事だ。

      • 諏訪よう子 より:

        失礼しました。ここに書き込みたかったです。

        • 黒田長宏 より:

          諏訪さんの言い分はわかりません。言論閉鎖だと思います。私は誰がどれだけ長く書いても気にしません。社会ってそういう事だらけですね。偉い人には言えないくせにね。そうやって潰すんですよ。

          • 黒田長宏 より:

            自分のリンクを作ってという時点で出来る人と出来ない人と分かれます。
            そういうと、だいたいネットが出来る人と出来ない人に分かれてもしまいますが。
            人それぞれ感覚は違っていて、原稿用紙20枚書いても短いと感じる人もいるのですから、そういってわからない調整をされても困ります。それなら違うところに書いたほうがいいかなと思います。一人の意見だけで消えてしまう人もいるという事も配慮してくださいね。これでもう私が一切書かなかったとしたら、その意見からの影響です。私は妻に不倫出産された直後ですから、気分が不安定です。他の人もこの件に関して一切口出ししないでください。さらに苦しみます。疲れます。辛いです。さようなら。

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