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塔短歌会は郵便局の「振替口座」というものを持っています。5月号・11月号に挟まれる振込用紙に記載されていたり、毎月の「塔」の裏表紙の「お知らせ」欄に記載されている、あの口座番号のことです。

この振替口座が、今日から2週間ほどの間ストップします。

すでに誌面などでもお伝えしているように、塔短歌会は今年4月より一般社団法人になりました。それに伴って、郵便局の振替口座を(口座番号はそのままに)「塔短歌会事務局」から「一般社団法人塔短歌会」へと譲渡します。その手続きをする間、すなわち今日から2週間ほどの間、これまでの振替口座への出入金がいっさい出来なくなるそうです。

今は会費の振込み期間ではないので、ほとんどの方にとっては関係のないお話かもしれませんが、もし何かのお金をこの口座に振り込もうとされている方がいましたらご注意ください。どうぞよろしくお願いいたします。

画像は全然関係ないですが、実家の猫です。夏バテ中。

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  • 黒田長宏 より:

    タイトル(会費を払っているならば)

    月日の経過するのは早いのである。何ケ月経過したかわからないが、私は以前、俳句をしているという女性の方から、ブログ経由でコメントをすればと書かれて、それを差別だと捉えてしまい、わかった。それならもう一生コメントしないからなと捨て台詞を残して、Facebookの塔をブロックして、このブログの情報が入らないで忘れられるようにしていたから、忘れていられた。しかし、今朝、ブログのほうが自分のコメントも整理しやすいし、確かに私小説みたいに自分の事を長く書くと重いなと思い、小泉純一郎元総理が言ったように考えを改めた。私は編集の手伝いもしないし、大会にも歌会にもいかないし、第一目標は「性倫理を中心にした文芸や社会批評」の出来るような実力をつけた人間になる事によって信頼できる男女の社会を訴える事で、短歌はその参考へのほんの一部に過ぎないのだが、批評の修行にはなるところだ。だからじっくり会員の短歌を月々全部目を通すのが本当だが、申し訳ないが右脳でざっと眺めても塔は、すごい雑誌だとは今でも思っている。人間というのは生きている限り前言は撤回してしまう事が多いものである。死ぬと言って死んでしまった場合だけが人間が本当に出来る噓のない発言である。脱原発のためには、今回の選挙は希望の党に日頃選挙に行ったことのない人が行くのがポイントだろう。というわけで、今年の全国大会のところで、今、ブログを作ってみたので、リンクコメントにしますので、意外にそんなことをすると逆にコメントをしなくなるのが人情かも知れないし、正岡子規だけでなくて、夏目漱石も生誕150年ですが、そういう事にさせていただきます。

  • 大橋春人 より:

    会計のお仕事、お疲れ様です。

    ねこ鍋じゃあないですか!!
    仕事の疲れが吹き飛びました。かわいい。

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